19日の地方創生に関する特別委員会にて質問に立ちました。

2015.5.19
19日の地方創生に関する特別委員会で質問に立ち、過疎地域の生活に必要なサービスを集約した「小さな拠点」形成に当たり、「道の駅」活用の重要性を強調しました。

道の駅は地元の名産品の販売や観光資源との連携、地域経済活性化や住民サービス向上への貢献、また雇用創出の場になるなど、最近では多様な役割を担うようになっています。道の駅の積極活用へ向けた政府の見解を求めました。

石破大臣は「道の駅は無限の可能性を秘めている」とした上で、地域の創意工夫を凝らした拠点づくりに期待を寄せました。

20150519sousei

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